いなざわ

子育てなら、
わざわざいなざわ!

稲沢市には、
子育てにうれしいがいっぱい!

子育てにやさしいまちを目指して
稲沢市では、さまざまな
子育て・教育サービスをご用意。
子どもたちの健やかな成長に、
「子育て・教育は稲沢で!」
そんな声が、増えています。

充実の子育て支援

  • 子育てに関する情報を発信中!
  • 「保育園ってどんなとこ? ~保育園の一日~」のサムネイル

    保育園ってどんなとこ? ~保育園の一日~

    子どもたちの保育園での日々の過ごし方や、市の取り組みなどを紹介します。

  • 「学びにつながる学校給食」のサムネイル

    学びにつながる学校給食

    食育などの取り組みや、給食がどのように作られているのか、紹介します。

  • 「いなざわ公園散歩 ~皆を受け入れる公園へ~」のサムネイル

    いなざわ公園散歩 ~皆を受け入れる公園へ~

    多種多様な魅力や、最新の公園事情を紹介します。

  • 「子育て相談室 なのはな

    子育て相談室 なのはな

    子育てに関する悩みを相談する「子育て相談室 なのはな」を紹介します。

稲沢市公式YouTubeチャンネル
  • 子育てインタビュー

稲沢スイミングスクール・国府宮スイミングクラブ

成長の喜びと、子育ての安心をスイミングで

  • ベビーも親も、水の中で笑顔に。稲沢スイミングスクール

    習い事の中でも人気のスイミング。
    今回は親子二代に亘って支持される2つのスクールをご紹介します。
    「稲沢スイミングスクール」では生後6ヶ月から通えるベビークラスが人気。
    心地よい水の中でベビーたちの笑顔が弾けます。
    親子で触れ合いながら安心感や信頼関係を育み、リラックス効果や健康面のメリットも絶大。
    良い睡眠につながり、その結果、生活リズムが整い、風邪をひきにくいからだづくりにも役立ちます。
    水慣れを中心に遊びながら潜水や泳ぎを学ぶことで「シャワーやお風呂が楽しくなった」という声も。
    挨拶や片付けを身に着け、時にはおもちゃを順番に使う・譲り合うことを経験するなど、親子で参加するクラスの中で、こうした社会性に触れる機会が自然と増えていきます。
    親にとっては運動不足解消や交流の場となるのも魅力。
    ベビー期から始めて競泳選手へと成長する子も多く、選手コースへの進級や大会出場はもちろん、生涯スポーツとして水泳を楽しみ続ける道もあります。
    水泳を通じて体力・集中力・自己肯定感が育まれ、子どもの成長を支え、将来の選択肢を豊かにします。

    稲沢スイミングスクール ベビークラス

    稲沢スイミングスクール ベビークラス

    稲沢スイミングスクール ベビークラス

    稲沢スイミングスクール ベビークラス

  • 水泳で培う幼少期の運動神経。国府宮スイミングクラブ

    「国府宮スイミングクラブ」では、水泳を通じて運動神経を育むことを重視しています。
    外遊びが減り、しゃがめない、足首が曲がらないなど体の基本動作ができない子が増えている昨今。
    全身運動である水泳は、呼吸も含め発育発達を効果的に促します。
    また「一人でできた!」という小さな成功体験の積み重ねを大切にし、子どもたちの自信を育てます。
    さらに近隣幼稚園と提携し送迎バスを運行。
    保護者は夕方プールに直接お迎えに行けばオッケー!
    送迎の負担をグンと減らせます。
    また新たな取り組みとして、施設内に公文(KUMON)を併設。
    スイミング後に学習することも可能で、忙しい子育て世代をとことんサポートすると共に、子どもの成長をきめ細かく支えています。

    国府宮スイミングクラブ 送迎バスと子どもたち

  • 魅力的な2つのスクールは、子育て世代の味方です。

    「スイミングって子どもに良さそう!」それなら見学や体験がおすすめ。
    雰囲気や特色を肌で感じることができます。
    「稲沢スイミングスクール」では泳力別レッスンで違う学校や学年の子と交流でき、地域の居場所としても機能しています。
    また中高生のフリークラスを新設。
    部活動減少による運動不足解消や、生涯スポーツとして水泳を続けられる環境を整えています。
    駐車場を多く確保し、児童館へのお迎えバスなど利便性も徹底しています。
    一方「国府宮スイミングクラブ」の特色は「集まる場」。
    プールだけでなく勉強室や遊び場を設け、子どもたちが集まる居場所作りを重視しています。
    子どもの豊かな成長と共に、保護者の負担軽減や交流にもつなげる。
    稲沢では充実したスイミングライフが叶います。

    スクールで水泳をする子どもたち

    スクールで水泳をする子どもたち

    スクールで水泳をする子どもたち

    スクールで水泳をする子どもたち

※2025年11月時点取材に基づいた記事です。

子育てなら、わざわざいなざわ 保育園編

子育てに対する稲沢市の取組みについて、保育園に注目し全3回の連載でご紹介します。

  • 子育てなら、わざわざいなざわ 保育園編 第3回

    子どもも保育士も主体的に行動する保育の現場

    下津保育園の例

    > くわしく見る
  • 子育てなら、わざわざいなざわ 保育園編 第2回

    稲沢が実践する子ども主体の保育

    駅前保育園・子生和保育園の例

    > くわしく見る
  • 子育てなら、わざわざいなざわ 保育園編 第1回

    稲沢の子育て最前線

    子ども主体の丁寧な保育

    > くわしく見る

他のインタビューを見る

  • ウルフドッグス名古屋・山田脩造選手が稲沢市で保育士体験

    園児たちは、主体性も協調性もあって元気いっぱいですね!

    > くわしく見る
  • へいわこども園

    幼稚園と保育園のよさを組み合わせた「へいわこども園」。

    > くわしく見る
  • 文教おやこ園

    子ども・保護者・学生ともに楽しむ「文教おやこ園」。

    > くわしく見る
  • 中央子育て支援センター

    みんなが子育てをサポートする複合施設。

    > くわしく見る

地域の特性やニーズに合わせ子育てを支援する多彩な施設。

文教おやこ園

所在地 稲沢市稲葉2-9-17
電話 0587-84-2002(直通)
0587-32-5169(短大代表)
開園時間 月曜日~金曜日
(祝日、お盆、年末年始を除く)の
9:30〜15:00まで
(予約不要。入退室自由)

※開園日及び活動予定については、文教おやこ園ホームページや文教おやこ園内の掲示板、「文教おやこ園だより」にてお知らせしております。

文教おやこ園

中央子育て支援センター

所在地 稲沢市一色竹橋町137番地
電話 0587-34-4158
稲沢市立子育て支援センター(稲沢市公式HP)

平和子育て支援センター

所在地 稲沢市平和町横池三番割19番地
電話 0567-46-5605

プレイルームはガラス張りで明るく広いスペースで遊ぶことができます。「平和らくらくプラザ」に併設されており、お風呂、ジム、プール等があるため、幅広い年齢層の利用があり、食事のできる娯楽室では、利用者とも触れ合う機会もあります。

稲沢市立子育て支援センター(稲沢市公式HP)

長野子育て支援センター

所在地 稲沢市長野一丁目8番3号
電話 0587-32-9415

クッキングルームがあるので、「親子クッキング」「ママ・パパクッキング」などの教室や、食育関連の講座を開講し、多くのママやパパたちが利用しています。
また、室内や戸外への移動がスムーズにできるので、室内遊びや戸外遊びを子どもが自由に選ぶことができ、安心して遊ぶことができる環境です。

稲沢市立子育て支援センター(稲沢市公式HP)

信竜子育て支援センター(私立)

所在地 稲沢市大塚南4丁目40番地
電話 0587-22-0303

児童館併設型の子育て支援センターです。親子でゆっくりとくつろげるスペースを確保。いつでも気軽に来館でき、アットホームな雰囲気ですので、地域の人々の大切な居場所となっています。

信竜子育て支援センター
いなざわ子育て応援サイト すくすくいなッピー

今後もさまざまな情報を発信予定!
お楽しみに!